妊活報告!11回目の移植・・・内膜の厚さは・・・あとは結果を待つのみ

早いもんだ。

というか、移植を10回もやっていたんだなぁ。

2018年3月5日(月)AM

JTD大学病院にて・・・。

内膜の厚さ

過去、直前で内膜が薄くなって移植を断念したこともあり、移植前のこの時期の緊張感というのはハンパないです。

2月26日(月)の検査では、採血数値、ホルモン値も良好、内膜もこの段階で8mmあり、28日の最終診察で問題なければ移植決定でした。

2日後の、2月28日(水)の検査では、可もなく不可もなく数値は前回と変わらず・・・ということだったが、数値が変わらないのは逆にホルモンバランスが少し崩れたのかもしれないとのこと。

この結果により、予定通り3月5日(月)移植することになりました。


薬もきちんと飲んで翌日の移植に備えて早寝しました。

移植

おかみちゃんはいつもの出勤時間よりも1時間早く家を出ました。

私も眠い目を擦りながら、ヨロヨロと起きて玄関で見送りました。

最終内膜は、7.6mmと薄くなっていたけれど、先生は十分な厚さだとおっしゃったそうです。今までの個人病院だと、8mmを切るとため息をつかれるレベルだったのですが、JTD大学病院の先生は患者に精神的な不安を与えない心遣いもできるのだなと感心しました。

そして胚盤胞も綺麗に融解、解凍されておりグレードも良くなっていたとのこと。


グレードがc-bからb-bになっていました。

無事、移植も終わり、あとは規則正しい生活をするだけです。

結果がわかり次第、ご報告致しますね。

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